| 開講学期/Course Start | 2026年度/Academic Year 前期/First |
|---|---|
| 開講曜限/Class period | 他/Oth. |
| 授業区分/Regular or Intensive | 集中講義 |
| 対象学科/Department | |
| 対象学年/Year | 3年 , 4年 |
| 授業科目区分/Category | 教育課程 一般教養教育 |
| 必修・選択/Mandatory or Elective | 選択 |
| 授業方法/Lecture or Seminar | 演習科目 |
| 授業科目名/Course Title | 長期インターンシップ(建築土木工学コース建築学トラック)/Long-term Internship |
| 単位数/Number of Credits | 2 |
| 担当教員名/Lecturer | 谷口 円 (創造工学科建築土木工学コース) , 永井 宏 (創造工学科建築土木工学コース) |
| 時間割コード/Registration Code | F1591 |
| 連絡先/Contact |
谷口 円(Y-505 madoka@muroran-it.ac.jp) 永井 宏(永井 宏(D321 0143-46-5219 nagai@muroran-it.ac.jp) ) |
| オフィスアワー/Office hours |
谷口 円(水:12:00-13:00)
永井 宏(永井 宏(月曜日 12:00~12:30,火曜日 12:00~12:30) ) |
| 実務経験/Work experience |
谷口 円(建設会社において,施工管理に携わった経験を有する/公的研究機関において,試験研究に携わった経験を有する)
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| 更新日/Date of renewal | 2026/03/18 |
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| 授業のねらい /Learning Objectives |
企業等の現場における長期の就業体験を通じて実社会の一端を深く知り、自己の適性および職業選択の方向性を把握させるとともに、専門領域についての実務能力および学習意欲の向上を図る。 |
| 到達度目標 /Outcomes Measured By: |
1.実務の現場で行われている専門領域の職務を理解し説明できる。 2.自己の適性と職業選択の方向性を把握し、自分の意見をまとめることができる。 3.大学における学習内容の位置づけを実務に照らし合わせて説明することができる。 4.実習内容をまとめることができるとともに、相手に対して説明することができる。 |
| 授業計画 /Course Schedule |
1.実習時期と期間 原則として3年次の夏期休業期間中の4週間程度 2.内容 ・インターンシップの目的にふさわしい業務を実習先が計画する。 ・事前研修 ・学外実習報告書の作成 ・インターンシップ報告会 |
| 教科書 /Required Text |
特になし。 |
| 参考書等 /Required Materials |
受け入れ先機関で配布されるプリント類。過去の学外実習報告書。 |
| 成績評価方法 /Grading Guidelines |
60点以上を合格とする。その成績は,学外実習評定書40%,学外実習報告書40%,インターンシップ報告会(20%)の割合で評価する。 目標1および2については,実習評定所と報告書および報告会を総合して評価する。 目標3および4については,報告書と報告会をもとに評価する。 |
| 履修上の注意 /Notices |
履修にあたり「学生教育研究災害損害保険」、および「インターンシップ等賠償責任保険」に加入すること。 研修期間中は,受入れ先機関の規則等を遵守するとともに,指導担当者の指導,監督及び助言等に従って,所定の研修に専念すること。 |
| 学習・教育目標との対応 /Learning and Educational Policy |
学生便覧「学習目標と授業科目との関係表」参照 |
| 関連科目 /Related course |
キャリアデザインに関連する |
| 実務経験のある教員による授業科目 /Course by professor with work experience |
3.学外でのインターンシップや実習等主として実践的教育から構成されている科目 |