授業情報/Course information

開講学期/Course Start 2022年度/Academic Year   前期/First
開講曜限/Class period 他/Oth.
授業区分/Regular or Intensive 実習
対象学科/Department 生産システム工学系専攻
対象学年/Year 1年 , 2年
授業科目区分/Category 博士前期課程 大学院自専攻科目
必修・選択/Mandatory or Elective 必修
授業方法/Lecture or Seminar 演習科目
授業科目名/Course Title 生産システム工学設計・実験(応物)/Manufacturing System Engineering
単位数/Number of Credits 2
担当教員名/Lecturer 桃野 直樹 (システム理化学科物理物質システムコース) , 宮崎 正範 (システム理化学科物理物質システムコース) , 髙野 英明 (システム理化学科物理物質システムコース) , 磯田 広史 (システム理化学科物理物質システムコース) , 戎 修二 (システム理化学科物理物質システムコース) , 佐藤 勉 (システム理化学科物理物質システムコース) , 澤田 研 (システム理化学科化学生物システムコース) , 矢野 隆治 (システム理化学科物理物質システムコース) , 本藤 克啓 (システム理化学科物理物質システムコース) , 雨海 有佑 (システム理化学科物理物質システムコース) , 柴山 義行 (システム理化学科物理物質システムコース)
時間割コード/Registration Code MP272
連絡先/Contact 桃野 直樹(教育・研究2号館Q206室(内線5656))
宮崎 正範(K302 miyazaki@mmm.muroran-it.ac.jp 0143-46-5665)
髙野 英明(居室:Q205室(教育・研究2号館Q棟2階)
Tel.:0143-46-5617
e-mail:takano@mmm.muroran-it.ac.jp)
磯田 広史( K307/ 0143-46-5619 / isoda@mmm.muroran-it.ac.jp )
戎 修二(K402 ebisu@mmm.muroran-it.ac.jp 0143-46-5620)
佐藤 勉(K206
0143-46-5626
tsato@mmm.muroran-it.ac.jp)
澤田 研(ksawada@mmm.muroran-it.ac.jp
0143-46-5670)
矢野 隆治(6号棟 K202  電話:5613
メール:ryie1(@)mmm.muroran-it.ac.jp (@)を@にかえる)
本藤 克啓(K407 / 0143-46-5632 / khondou@mmm.muroran-it.ac.jp)
雨海 有佑(Q209 E-mail:a-rain@mmm.muroran-it.ac.jp Tel:0143-46-5648
)
柴山 義行(K210,yshibaya@mmm.muroran-it.ac.jp)
オフィスアワー/Office hours 桃野 直樹(金曜日:16時~18時(この他、月・火・水:12時~13時で在室していればOK))
宮崎 正範(火曜日16:15-18:00、時間外でも都合がつけば対応します)
髙野 英明(月曜日16:00-18:00)
磯田 広史(木曜日 13:00~14:30)
戎 修二(金曜日 16:00-18:00;時間外でも都合がつけば対応します。)
佐藤 勉(平日 12:10~12:50
他の時間も対応します.事前にEmail等で連絡をもらえると確実です.)
澤田 研(火曜日 8時から10時
Tue 8am - 10 am)
矢野 隆治(火曜日 16:00~17:00)
本藤 克啓(平日12:00 - 12:50)
雨海 有佑(Q209 火曜 16:00 ~ 19:00 上記以外でも在室時は対応可
)
柴山 義行(前期:毎週火曜日:13:00~14:00 (この時間帯以外でも,ご連絡くだされば時間調整いたします)
後期:毎週月曜日:10:30~12:30 (この時間帯以外でも,ご連絡くだされば時間調整いたします))
実務経験/Work experience

髙野 英明(放射線取扱主任者)







更新日/Date of renewal 2022/02/28
授業のねらい
/Learning Objectives
各自の研究課題に関連した文献や資料を調査し,研究の背景,意義,位置づけ等を理解するとともに,より高度な専門知識を身につけ,研究課題に関連する実験の計画・立案・遂行に活かす。
By investigating literatures and documents relevant to a research problem, students are expected to acquire further advanced expertise, while understanding the background, meaning, and perspective of the research.
到達度目標
/Outcomes Measured By:
学部で修得した基礎的な専門知識を幅広く活用することができる。
研究課題を深く理解し他者にわかりやすく説明することができる。
プレゼンテーションとコミュニケーション能力を身につける。
To be able to widely apply the fundamental expertise learned in the undergraduate course.
To understand a research problem deeply and can explain it clearly to others.
To be equipped with presentation and communication skills.
授業計画
/Course Schedule
各研究室の指導教員が計画する。
The supervisor of each laboratory designs course schedule.
教科書・参考書に関する備考 各研究室の指導教員が提示する。
The supervisor of each laboratory will properly provide relevant documents.
成績評価方法
/Grading Guidelines
各研究室のゼミナール等の状況に基づき総合的に判定,評価する。
The score of each student is comprehensively evaluated by the activities in the seminar implemented at each laboratory.
学習・教育目標との対応
/Learning and Educational Policy
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
Active learning 1-1
/主体的学修(反転授業,小テスト,振り返り 等)
主体的な文献調査および実験
Active learning 1-2
/上記項目に係るALの度合い
50%超
Active learning 2-1
/対話的学修(グループ学習,協働,調査体験 等)
グループディスカッション
Active learning 2-2
/上記項目に係るALの度合い
50%超
Active learning 3-1
/深い学修(複数科目の知識の総合化や問題解決型学修 等)
これまでに身につけた様々な専門知識を総合的に応用し,問題解決を行う。
Active learning 3-2
/上記項目に係るALの度合い
50%超