授業情報/Course information

開講学期/Course Start 2021年度/Academic Year 後期/Second
開講曜限/Class period 火/Tue 10,火/Tue 11
授業区分/Regular or Intensive 演習科目
対象学科/Department 創造工学科 夜間主コース
対象学年/Year 1年,2年,3年,4年
授業科目区分/Category 教育課程 一般教養教育
必修・選択/Mandatory or Elective 必修
授業方法/Lecture or Seminar 週間授業
授業科目名/Course Title TOEIC英語演習A
単位数/Number of Credits   1.0
担当教員名/Lecturer ゲイナー ブライアン,辻本 篤
時間割コード/Registration Code F8003
連絡先/Contact ゲイナー ブライアン(46-5843(非常勤講師担当ゲイナー)
bgaynor@mmm.muroran-it.ac.jp)
オフィスアワー/Office hours ゲイナー ブライアン(ゲイナー ブライアン(火曜日10:30~12:00) )
実務経験/Work experience
更新日/Date of renewal 2021/09/01
授業のねらい
/Learning Objectives
TOEICのリスニングとリーディングに関して発展的、かつ実践的な問題に取り組む。
到達度目標
/Outcomes Measured By:
1)TOEICに必要なリスニング能力の習得
2)TOEICに必要なリーディング能力の習得
授業計画
/Course Schedule
第  1週 シラバスの説明、評価の仕方、授業の進め方、注意事項など。
 以下、各週で扱うUnitは予定である。進み具合によって扱う範囲は多少前後する場合がある。 
第  2週 Unit 1
第  3週 Unit 2
第  4週 Unit 3
第  5週 Unit 4
第  6週 Unit 5
第  7週 Unit 6
第  8週 中間テスト(Unit1~6の予定)
第  9週 Unit 7
第10週 Unit 8
第11週 Unit 9
第12週 Unit 10
第13週 Unit 11
第14週 Unit 12
第15週 理解度確認テスト(Unit7~12の予定)
※予習復習にしっかり取り組むこと。

総授業時間数 22.5時間
※自己学習の確保を促すたに毎週学習ワークシートを出します。

※各回の学修時間の目安は、事前・事後合わせて1時間必要です。

新型コロナウイルス感染症の流行状況に伴い、学生への十分な周知のもと、授業計画・授業実施方法は変更する可能性があります。
教科書
/Required Text
Primary trainer for the TOEIC L&R(ISBN:9784863123557)
参考書等
/Required Materials
英語辞書(冊子でも電子でも可、出版社等は指定しない)を必ず持参すること。
教科書・参考書に関する備考 著者:  Junnosuke Hamasaki
発行:  センゲージ ラーニング株式会社
書名:  Primary trainer for the TOEIC L&R
定価:  2,100円(税抜)(大学生協で購入のこと)
ISBN: 9784863123557
成績評価方法
/Grading Guidelines
・中間テスト:50%、期末テスト:50% で合計100%(100点満点)として計算し、60点以上を合格点とする。
 ・不認定者は再試験を受けなければならない。再試験で認定された場合、評点は60点である。
 ・到達度目標1)、2)は中間テスト、および期末テストで評価する.

新型コロナウイルス感染症の流行状況に伴い、学生への十分な周知のもと、成績評価方法は変更する可能性があります。
履修上の注意
/Notices
・新型コロナウィルス対策として授業が「オンライン形式」になる場合がある。各履修者は、大学からのメール(室蘭工業大学の各学生のメールアカウント宛)、およびMoodleに掲載される授業情報を定期的に確認のこと。
 ・欠席は理由の如何にかかわらず3回までしか認めない。4回以上欠席した者は再履修しなければならない。
 ・正当な理由なく5分以上遅刻した場合は、欠席扱いとなる。
 ・原則として、授業開始後の途中退室は認めない。許可なく退室した者は、欠席とみなす。 
 ・欠席のカウントは授業初回から開始する。(授業開始前までに所定の手続きによりクラス指定を受けなかった場合には、初回が欠席となる可能性があるので注意すること。)
 ・オフィスアワーは特に定めない。
教員メッセージ
/Message from Lecturer
 ・出席した以上、授業に参加することの意思表明をしたことになるので、積極的・協力的な姿勢で学習に臨んでもらいたい。
学習・教育目標との対応
/Learning and Educational Policy
学生便覧「学習目標と授業科目との関係表」参照
関連科目
/Related course
TOEIC英語演習B
備考
/Notes
辻本の「連絡先」は以下です。質問等があれば気軽にメールしてください。
atsujimoto4@hotmail.com
【重要】
オンデマンド授業用の資料を各履修者へ添付メールでお送りします。各履修者のメールアドレスを確認するために、履修予定者は下記の要領で、辻本までメールにて連絡のこと。

◆連絡期間: 2020年9月28日(月)9時 〜 9月29日(火)18時
◆メール送信先: toeicafall2020@gmail.com (辻本篤 宛)
◆送信内容:「件名」→「氏名・学籍番号」を書く(例:辻本篤・12345678)
       「本文」→ 個別連絡用のメールアドレスを書く(添付ファイルが送受信可能なもの)
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
Active learning 1-1
/主体的学修(反転授業,小テスト,振り返り 等)
反転授業の要素やパートナーとのコミュニケーション活動を授業に取り入れ、アクティブラーニングを実現します。
Active learning 1-2
/上記項目に係るALの度合い
50%超
Active learning 2-1
/対話的学修(グループ学習,協働,調査体験 等)
グループ又はペアで協力して行う作業。
Active learning 2-2
/上記項目に係るALの度合い
15%~50%
Active learning 3-1
/深い学修(複数科目の知識の総合化や問題解決型学修 等)
Active learning 3-2
/上記項目に係るALの度合い
該当なし