開講学期
Course Start
2015年度 前期
授業区分
Regular or Intensive
週間授業
対象学科
Department
建築社会基盤系学科+情報電子工学系学科
対象学年
Year
1
必修・選択
Mandatory or Elective
必修
授業方法
Lecture or Seminar
演習
授業科目名
Course Title
フレッシュマン英語演習 (Nクラス)
単位数
Number of Credits
1
担当教員
Lecturer
英語全常勤教員
教員室番号
Office
Q611(Nクラス窓口教員:塩谷) 
連絡先(Tel)
Telephone
5836(Nクラス窓口教員:塩谷) 
連絡先(E-mail)
E-mail
shionoya  @ muroran-it.ac.jp (Nクラス窓口教員:塩谷) 
オフィスアワー
Office Hour
水曜日 3・4限 (Nクラス窓口教員:塩谷) 
授業のねらい
Learning Objectives
大学で学ぶ様々な英語の側面についての導入を行う。
到達度目標
Outcomes Measured By:
1.大学で英語を学ぶに際して最少限必要なスキルを身につける。
2.大学で学ぶさまざまなスタイルの英語に慣れる。
3.Introduce and/or review of basic English skills and knoledge students will need over the course of their university career.
4.Promote positive attitudes towards English language learning through the provision os stimulating, interesting, and enjoyable content and activities.
5.Promote ongoing autonomous learning through providing guidance and resources students can draw upon for independence self study. 
授業計画
Course Schedule
総授業時間数22・5時間
Week01 Introduction
Week01-03 短いコメディドラマのせりふによる聞き取りと表現練習 (塩谷)
Week04-06 数学英語の紹介(Gaynor)
Week07-08 Introduction to English Pronunciation (Johnson 陽子)
Week09-11 Technical English (Johnson)
Week12-15 アニメを見ての聞き取りと表現練習(橋本) 
各テーマごとに小テスト、または課題を課すので、しっかりと学習してくること。 
教科書
Required Text
参考書
Required Materials
 
教科書・参考書に関する備考 教科書は指定せず、配布プリントや視聴覚教材、オンライン教材を用いる。 
辞書(冊子または電子辞書、ただし携帯は禁止)は必ず持って来ること。
成績評価方法
Grading Guidelines
100点満点中60点以上が合格である。
各担当教員が課す課題合計5セット(各20点満点)の合計点数(100点満点)で計算する。
各到達度目標の評価方法は、次のように行う。
目標1から5:課題(小テスト、レポート、オンライン作業等を含む)を課し達成度を評価する。小テストは記述式/マークシート式で行う。
履修上の注意
Please Note
3週間ごとに教員が変わる。
不認定者は再試験を受けなければならない。再試験(1回のみ)で認定された場合、評点は60点である。
欠席は理由の如何にかかわらず3回までしか認めない。
4回以上欠席した者は再履修しなければならない。
正当な理由なく5分以上遅刻した場合は、欠席扱いとなる。
欠席のカウントは授業初回から開始する。
(再履修生又は編入生で授業開始前までに所定の手続きによりクラス指定を受けなかった場合には初回が欠席となるので注意すること。)
教員メッセージ
Message from Lecturer
様々なタイプの英語に触れて見てください。
学習・教育目標との対応
Learning and Educational
Policy
JABEE基準(1)(f)の後半部「国際的に通用するコミュニケーション基礎能力」に対応する。
関連科目
Associated Courses
英語リーディング演習A、英語リーディング演習B、英語総合演習、英語コミュニケーション演習I
備考
Remarks