開講学期 2008年度 前期
授業区分 実習
対象学科 材料物性工学科
対象学年
必修・選択 選択
授業方法 道内外の企業等の現場において模擬的に就業体験を積む
授業科目名 長期学外実習
単位数 3
担当教員 澤田 研、駒崎慎一
教員室番号 駒崎(K704)
澤田(Y501)
連絡先(Tel) 駒崎 0143-46-5668
澤田 0143-46-5670
連絡先(E-mail) 駒崎 komazaki@mmm.muroran-it.ac.jp
澤田 ksawada@mmm.muroran-it.ac.jp
オフィスアワー 駒崎 火 8:45 〜 10:15
澤田 月 9:00 〜 12:00
授業のねらい 社会との密接な接触を通じて、自己の適性及び職業選択の方向性を把握するとともに、専門領域についての実務能力と学習意欲の向上を図る。
到達度目標 1.企業等での実習を経験することによって、専門知識を実際に生かすことができる。
2.実社会における仕事を経験することによって、自己の適性を判断することができ、将来の進路決定にとって参考となる。
授業計画 夏季休暇等の長期休暇中に学外の企業にて実習を行なう。
詳細は、学生課のインターンシップ計画に従って行われる。
学生課掲示板、学科掲示板等で告知を行なうので
それを参照すること。
教科書及び教材 なし
参考書 なし 
成績評価方法 実習先による評価及び所定の実習報告書の提出により評価する。
100点満点で60点以上を合格とする。
履修上の注意 「学生教育研究災害傷害保険」ならびに「インターンシップ等賠償責任保険」への加入が原則である。
教員メッセージ 大学での講義等では経験できない、就業体験をするいい機会である。
学生諸君の積極的な参加を希望する。
学習・教育目標との対応 技術者・研究者としての使命や社会に対する責任を自覚できるようになる。
関連科目 応用物理コース 工場見学
備考